まごのて

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 昨日はちょっと毒づいちゃったので、毒づきついでにもう一押し書いちゃおうと思います^^;

ビール1缶飲んでころっと寝落ちたのが、バヌアツ地震の速報で目覚めましてこんな明け方に書いております(ただいま3時半。寒いわ…ほんとにもうすぐ衣替えの季節なのか)

昨日書いた「つらいとおもえるぶんだけ幸せ」ってのは、どこで読んだんだろう?と思い返しておったら、漫画でした。
とある時代劇漫画で、待ち望んだ子供が産まれて大切に育てていたのに数ヶ月で亡くなってしまい、母親が死んだ子供を抱きながら、
「この子が産まれてくれて、今、つらいぶんだけ自分は幸せであったと思います」
というセリフを言ったのです。

そうか、つらさは幸せを知らないと感じることもない。
このセリフを負け惜しみと取るか、せつないと思うか、人それぞれではありますが、
私には、ちょっとした感動が沸きあがったセリフであったのです。

そんなことを思ったので、昨日あーだこーだと話をしてる最中に思い出したなと^^;

私から見ると昨日のお友達は、自分のこと勘違いしてるところがあるように見えてまして、
私はものすごく我の強い人に感じるのだけど、そこんとこわかってない。

私はかつて似たようなタイプの人と大喧嘩して絶交したことがあるんで、同じことやっちゃまずいよなとセーブしておりましてですね…
当然別々の人なんで、そういうふうに考えなければいけないと思うんですが。

大雑把なたとえ話になっちゃいますが、自分が人に何かしたい!と思ったとき、させてくれる人がいなければそれはできないことで、常にワンセットであるわけで。
そこに上下はないと私は思っているので、
昨日のお友達は、癒し系を仕事にする人が陥りやすい罠にはまっているようにしか見えない。
使命感もってやってるんだったら、黙ってやれと思ったりする^^;

ほんとはもっといろいろ思うところもあり、自身を省みる機会にもなりましたが、
もう一回寝ないと昼間寝そうなんで、寝ます(汗)

この話はちょっと、興味ないかたにはわかりにくいですね、失礼しました〜
それでは、おやすみなさいです

04:29 | 日記 | comments(0) | trackbacks(0) | maco
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